出会えた命の足跡
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2014年06月30日 (月) | 編集 |


ペキニーズの男の子で、まだ1歳にならない白くてその名の通り、モフモフしたモフ太くんです~

ウルフくんとギンくん、そして家の中にチャチャ丸くんというお兄さんがたくさんいる中での4番目の弟となったのは、息子さんの一目ぼれだそうです・・。

オス同士の多頭飼いというのは非常に難しく、モフ太くんがまだ幼少の頃は大丈夫だったけど、やっぱりチワワのチャチャ丸くんより大きくなってくるにつれて、やきもちが激しくなり、念のため今回は別々でのお留守番でした・・・

白くてフワフワしたその毛が本当に可愛いです

今後どういうふうに成長していくのか、お世話係りとしても楽しみでなりません~
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2014年06月15日 (日) | 編集 |


あれからまた仔猫を保護してます・・

前回の白い仔猫は、1匹で誰も遊び相手がいなかったので、ボラ隊長に同じ月齢の仔猫が2匹いるから一緒に保護してもらうことにした途端、すぐにこの3匹が来ました・・

3匹とも男の子で、小さくて懐っこいからかすぐに里親さんも決まり、元気は元気なのですが、ただ仔猫特有の鼻かぜ⇒下痢が続いた為、なかなか1回目のワクチンが打てなかった状態の中、また新たに違う場所で保護した仔猫が2匹きました~
2014061219410001.jpg

ちょっと小さい茶白♂とキジ♀の2匹です。
こちらは我が家から10分近くの場所で保護したのですが、兄弟があと2匹捕まらない状態です・・

どの子もエイズ・白血病ともに陰性で安心しましたが、最初に保護したキジ白の子だけが、ウィルス性の濾胞性結膜炎となり、この子だけ治療中で、昨日の1回目のワクチン接種も出来ませんでした・・・

過去最高の5匹の仔猫を保護した我が家は、これまた過去最高の猫密度です~

今まで超大型犬だらけの我が家が、小さい仔猫が狭い部屋の中を毎日、大運動会しており、なんだか妙に嬉しい気分です~

団地で飼いたくても飼えなかった仔猫を拾っては捨てに行かされていた幼少の頃、早く大人になって、絶対にたくさん飼うぞ~!と思い描いていたのが現実となり、預かり保護ですが、とってもありがたいです~

早くこの子達も、終の棲家にお届けして、共に幸せに暮らせることを願うばかりです